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これまでのお悩みTOP3の発表~!!!第2位

マキプランニングに寄せられたお庭のお悩みの中で、特に多いTOP3をご紹介します。

 

第2位!

 

アプローチを安全にしたい!!!

 

おばあちゃんやおじいちゃんの膝が痛くなったりしますよね~

そして段差がつらいことがありますよね~

そしてつかまるところが欲しかったりしますよね~

そして車いすも使えるスロープだと断然良かったりしますよね~

そしてとはいっても、リフォームには費用がかかると思いますよね~

 

そして、歩きやすくなってつかまることもできて、コストを抑えるには

どうしたらいいと思います???

 

私たちにはお悩みを解決した事例がありますので、ご紹介しますね

 

【お悩み事例1】

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【お悩み事例2】

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【お悩み事例3】

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マキプランニングではこんなふうにしましたよ!

 

【解決事例1】

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奥行きの都合上スロープを造れなかったので、階段の幅を広げ段差を低くしました。
そして手すりも設置しました。
介護リフォーム補助金がお使いになれましたので、申請のお手伝いをさせていただいて、コストを抑えながらも
安全なアプローチに造りかえることができました。

【解決事例2】

奥行きがあるので、スロープを造ることができました。
スロープはスロープ部分だけの奥行だけではなく、その手前、奥のスペースも重要です。
長ければ長いほど高低差がなくなりますので、歩く方も、車いすを自走される方も、車いすを押す方もどなたにとっても安全です。
手すりは、左右両方あるのが理想です。
片方のみの場合は
①利き手
②上る時と下りるとき、どちらが心配か安全でないか
を確かめるて設置します。
こちらのお宅も介護リフォーム補助金のお手伝いをさせていただきました。

【解決事例3】

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段差が少なくても、手すりがあるだけで安全になり、ずいぶん歩きやすくなります。
壁がない玄関ポーチの場合は特に、必要性が高いです。
既存のコンクリートやポーチへの後付けでも簡単に設置できます。

【解決事例4】

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アプローチからお部屋の前へとスロープと手すりを設け、スロープからダイレクトにお部屋に入れるようにしました。
ご本人はスロープからお部屋へ、介助の方はそのまま玄関へ車いすを運ぶことができます。

介護リフォーム補助金をご活用できる場合は、申請のお手伝いもいたしております。
お気軽にご相談ください。

皆さんの場合は、どのようにアプローチを変えて、安全で便利で快適なお庭にしていきましょうか。
マキプランニングは、皆さんの「便利で安全で快適なお庭」づくりのお手伝いをこれからもいたしてまいります。

 

 

 

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